午前4時にパリの夜は明ける。

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わーい!、映画行ってきたぞ〜!!
「午前4時にパリの夜は明ける」、シャルロット・ゲーンズブール主演!
ぼくもう偏執的にシャルロット好きなので、情報をゲットした瞬間、観に行くことは決定なのだ!
朝に続いてしつこくリンク貼るね。

すごくフランス映画らしく、きびしいことやイヤなこともあるけれど、いいこともあるし、
それもぜんぶひっくるめて生きていくしかないんだなあって。
そんな空気感の映画だった。
よくあると言われちゃー仕方がないが、映画を観ている間、ぼくはずっと真剣だった。
映画には終わりがあるけれど、人生は続くんだぞって思って。
でもこういう映画を見せられると、人生続ける勇気もわいてくる!!

舞台が80年代のパリ。「なまいきシャルロット」の頃の時代感を思わせるところで、
シャルロットがお母さん役をやるという、ある意味不思議なリアリズムを感じる。
シャルロット、歳をとっても相変わらずカッコかわいく、だいぶ痩せすぎでへちゃむくれ。
あーかわいい!、あーかわいらしい!!
なんなんだろね、この妙なシンパシーはww
あ、シャルロットはね、歌も良いのですよ!!、何か音楽配信のサブスクに入っている方はぜひ!、
「シャルロット・ゲーンズブール』と検索して聴いてみて!!
作詞作曲とかは本人じゃないだろうけど。有名どころとタッグ組んでるのもあるよ!

今回の記事は、ぼくがすごくシャルロット・ゲーンズブールという女優さんを好きか、
わかってもらえればいいです。
際限なく書けるんだけど、それは野暮ってもんでしょう。
シャルロットの出ている映画観に行ったり、シャルロットの歌っている音楽聴いてみたり、
してくれる人がひとりでも増えてくれればいいな〜。


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