a tiny poem.

days
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最近、なんというか、こんなことを書くのはイヤなんだけど、体調が悪い。
薬が効き過ぎているだけならいいんだけど、寝覚めが異常に悪い…。
腰も、とっても痛い。毎日痛む場所が変わるし。
大げさに言うなら、死期が近いような気がする。気がするだけかもしんないけどー。

寝覚めに関しては、薬の量を減らしてみて様子を見るとして、
腰は根性でウォーキングしようと思ってる。(さっき行ってきた。)
整体の先生には、痛むようならほどほどに、と言われている。
歩いている時は痛いけど、いま部屋に帰ってきて寝っ転がってると、ちょっとラク。
だからまあ、生きるの死ぬのっていうのはほんとに大げさだとは思うんだけどね。

(で、仕事してきた。)
そんなには疲れないけど、ごはんいっぱい食べちゃった。
脳ミソはエネルギー使ってるんだろな。
甘いもの欲しくなるもんね。
今日もちょっとさむいね。あったかいお茶、飲みたいね。
今度ティーバッグでいいから買ってこよー。
いまはオフトゥンに入って、寝そべりながらこのブログを書いてる。
音楽は、これからだんだん時間がなくなっていくだろうから、
効率よく作業しないとね。
いちばん大事なところには、思う存分時間かけるけど。
そうしないと、ぼくがぼくの好きな音楽やってる意味ないじゃんね?


深まる春の、湿った空気。
手と手をとって、深淵へ。
そこは宇宙の生まれる場所。
僕等はカタチを失くしてく。

耳をすませば、星の音。
生まれて、そして消えていく。
意味なんかもうないけれど、
僕らはココロを失くしてく。




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