死ぬ時のこと。

essay
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今日は、、がんばったぞ。。。仕事。。。
大学受験の子だから、難しくてどちゃくそ疲れたが、心地良い疲れ…。
ワイン(ごほうびw)が美味い〜。

今日もね、結局ちょっとは二度寝しちゃって、
万全の体制じゃなかったんだけど、送られてきた問題には全部目を通して、
予習もどうにかカッコつけたよえらいぞ自分!

二学期から、どうなるかわからない仕事だけど、つながってくれるといいなー。
この仕事は、夏休み中はあと一回だけです。
明日はどっちだ。

音楽もやってるよー。
いちおう、尺が埋まるくらいの長さにはなった。
アレンジ全然まだまだだけど(メロディとコードだけ)、
それはちゃんとリファレンス立ててからやんないと、ドツボにはまるからね、、気をつけていくよ。
しかし、うう、このワインは脳にしみるなあ…。
アルコール度数だけが、しみる度合いを表すかったら、そうじゃないんだねー。
何が何だかよくわかんないファクターがワインにはある。そこが楽しいんだけどねん。
もう、配信とごはんと仕事とワインと友だちのことしか、アタマに入らないです。今日はね。
がんばった。。。
ドロドロに眠りたい。。。

こういう時に、歌詞いっぱい書きたいな。
質はともかく、量はいっぱい書ける気がするw
そうやっていっぱい書いた中から、エッセンスを抽出して、
純度を高めて、高めて、高めていく。
ぼくしか行けない場所に行きたい。

明日、また髪の毛、切らないまでもシャンプーしに行きたいなあ。
午前中早く起きれば行けるかも(←それが無理)
ワイン、もっと飲みたいけどもう飲めない。そんな体質でよかったと思う。
でも、眠りも浅くなってんだろな。
時々無茶するからな、ぼく。自分でわかってんだけどね。

でも、がんばるしかないじゃんか。
上手くいってもいかなくっても、そんなことは大した問題じゃない気がするよ?
世界が終わる景色が見たい。
でもそれは、歌を作り終わったり、何かとさよならする時と、そう変わらないかもしれないよ?
結局今の世界だと、10代半ばくらいの女子がいちばんつよい気もするんだけど、
それは、個人の中で永遠に続くわけじゃないからね。
いっつもターンオーバーがあって、常にそのくらいの年齢の女子が世界に供給されているだけ。
じゃあ、使い果たされた女子はどうなるのか、って言ったら、
…どうなるんだろうね?
そんな立場になったことがないからわからない。
でも思うのは、好きなもののことは一生、好きでいるんじゃないのかな。

恋は、終わった恋でも終わらせた恋でも、
いっつもそれが最後の恋だと思ってしてるよ。
それがなくても生きていけるなんて、
そんなのほんとの恋じゃないじゃんか。(ルーシィ比)
だんだん書いてて引き返せないところまできちゃった気がするけど、
まあ、そんなのもいいよね。
死ぬ時のことを、よく考える。
かなしくはないだろうけど、後悔はしたくないな。
明日死んでもぼくは後悔しないだろうか、って考えると、けっこう後悔あるな!
そういうことから片付けていかないとね!!
とりあえず、いま作ってる音楽がんばるわー。当たり前だよね。
当たり前のことを、当たり前にやるって、けっこうできないと思うんだけどね。


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