ミニマルということ。

essay
スポンサーリンク

今日は仕事2本、合間に夜ごはん。
冷凍チャーハンと、バナナとチョコレートと赤ワイン。
とりあえずカロリーは取った。あとたぶん栄養も。

今日もやむを得ずコンビニ行ったんだけど、
何を買っていいのか、もうバランスがわからなくなっているw
野菜や果物、栄養のあるやつ、ワインに合うやつ、
と言う基準で買い進めていっている、と、結構な金額になってしまう。
これからもできるだけパルシステムで買って、コンビニに行く回数減らそう。
それでなくてもエアコンを23度に設定し、掛け布団をかぶってぬくぬくしている有様です。

そんなぬくぬくしながら、例によってに寝そべってこのブログを書いています。
BGMはスティーヴ・ライヒのミニマルミュージック。
そう、ぼくアンビエントよりもエレクトロニカよりも、ミニマルミュージックが好きだったんだ。
昔、音楽の作り方、右も左もわからなかった頃にミニマルミュージックの専門書を買ったくらい。
最近、ミニマリストミニマリスト言っていたのも納得。
いいよね、ミニマル。
ミニマムじゃなくて、ミニマルね。
必要最低限のものじゃなくて、自分が居心地良いと感じられるものにだけ囲まれて暮らす生活。
それがミニマリスト。だと思うんだけど…。
そういう意味でぼくは、ミニマリストもミニマルミュージックも好き。
そんなふうに、やっと何かわかった気がする今日。
ほんとに毎日が、発見の連続。
本を読むのが少し遅くなっているのは、勘弁してくださいw

あとそれから今日は、うまい具合に腹6分目の食生活になった気がする。
そういうの心地いいし、ちょっと気持ちが上向きになる。
心なしか、身体も軽い。
ずっとそういう生活ができるようには、きっとぼくはできていないけれど、
たまにあるこういう日に、すごく感謝したくなる。

ぼちぼち目がしばしばしてきてる。
眠くなってきている証拠。
まじで最近、気絶するみたいに寝るからな。
決して、身体のバランスが取れている状態だとは言えないけれど、
そういうのも含め、毎日楽しんでいます。

今かかっている音楽も、自分の心臓の音も、エアコンのカタカタ言う音も、
それぞれ独特のリズムを持っていて、それは全部音楽だと思う。
いまは自分の声で歌いたいから、自分でやっているけれど、
ぼくは最終的には、プロデューサーになりたいんだろうなと思う。思うようになった。
まぁまだ何にも勉強していないけれど、とりあえず目の前の仕事をこなしていきます。

本来ならここで、M3秋に出す新譜の宣伝をどかっと入れたいところなんだけど、
寝そべって書いているため、それはちょっとパスです。
昨日の日記を見てください。すみません。
どっちにしろこれからも嫌っていうほど宣伝していくので、
ちょっと中休みね。
また元気になったらがしがし書きます。
明日はどうかな、どっちかな。


コメント

タイトルとURLをコピーしました