トマトを握り潰すくらい簡単に。

essay
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あ〜。。。だりぃ〜〜。。。
今日は、理由はうすうすわかってるんだけど、めっちゃだるい。。。
ちゃんとしたものを食べないとダメだよね。
15時頃まで起き上がれなかったや。
いま15時40分。
16時にはくるまが来てくれるので、整形外科のリハビリに行く。
ので、この文章を書いている時間もそこそこない。
続きは帰ってから書きます〜。

(帰ってきました。)
…ちょっとラクになった。
運動不足もあるよね、きっと。
でもいまは動けないほど痛いんだからしょうがない。
部屋でストレッチするくらいがいっぱいいっぱい。

この小さな部屋の中から世界へ。
生きていることを発信し続ける。
そういうことができる世の中になった。
だけど僕たちにほんとうに必要なスペックはそういうことじゃない。
好きになるスペック。
愛するスペック。
慈しむスペック。
その先を求められるかどうかは、運だよね。

ぼくは育てられた環境で、
自分の感覚をぐちゃぐちゃにスポイルされてきていて、
それはいまでもすごく悔しいけれど、
それでもどうにか生きている。
生きるしかないとわかってると思ってる。
とてもつらいけど、しょうがないかな。
だけど自分を殺すことなんてあまりにも簡単で、
そしてあまりにも悔しいから、
君と、お互いの眼球を潰し合う想像とかする。

一緒に傷つこう。
一緒に、悲しもう。
もしここが、ぼくと君しかいない世界だったら、
それはとても幸せなことかもしれないのに、実際はそうじゃない。
それがぼくは、とても、、、苦しい。


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